英語の発音勉強法プラスカフェトークについての解説です
veryとmuchをつなげて使う用法は、英語学習の最初に勉強しますが、veryもmuchもどちらも「非常に」「とても」という意味を強める言葉です。
veryは形容詞と副詞を修飾し、muchは主に動詞を修飾します。
He is a very good writer..
(彼はとても素晴らしい作家だ。)
I tried to speak English very well..
(私はとても英語を上手に話すように頑張った。)
Do you see him much ?
(彼とよく会いますか?)
ヤブヘビ
ヤブヘビを英語で用いる場合は、慣用句と言うより英文の諺を用いる場合が多いですね。
英語学習においても、辞書を調べると、これがヤブヘビ? と言う表現が多いです。
しっかり辞書で確認し、英語学習の造詣を深めましょう。
例えば『It is ill to waken sleeping dogs.』と言う英語の諺があります。
『寝ている犬を起こすのは良くない』と言う意味です。
また『Wake not a sleeping lion.』と言う言葉もあります。
こちらはライオンですね。
蛇の代わりに別の動物を用い手いる場合が多いようです。